館長日記
格闘技に限らずあらゆるジャンルにズバリ言うわよ!(細木数子風)
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妄想。
法事があったり、様々な雑事があり、ブログ更新がストップでした。

今年のGW、私のお仕事は、暦通りなんですが・・・

昼間の仕事を家に持ち帰り、やらなければと考えている。


後半の4連休に、気分転換で、山菜取りしようかな

と、計画中。

ところで、最近、新潟県では、熊が出没するとのこと。

(村上市では、ツキノワグマによる殺傷事件も起きている)


実は、小型の熊なら、出会ってみたいと思っている。

格闘技、武術と言うには、あくまで、人間対象と言うのが

その本質だが。

どこまで、野生の動物に通用するのか、試したいのだ。

バカバカしいと思うだろうがね。


野生の動物は、基本的に臆病だから、山で遭遇しても、

戦いに発展するかは、?? 

正直、分からない。


熊は、よほど飢えてない限り、人間を餌と思う動物じゃないが、

事実、餌を求めて、里に下りてきてるのだろう。

噛みつきと、雑菌だらけの爪による攻撃に気をつけて

戦うというより、追い払うことは、可能だと思う。


ただし、小型の熊に限るな。

武器もいる。

小型のナイフで十分だが。

ローキックだの、右ストレートは、まず、通用しないから。

(当たり前か、でも、構えちゃうだろうな)

(苦笑)


多少、攻撃を受けても、もみ合うなかで、

眼球に指を突っ込んで、くりぬき、熊の戦闘力が落ちたら、

押さえつけて頸動脈をナイフで切る。

これを冷静に出来るか、

なんてシュミレーション・・無理かな?



熊は、後ろ足が短いから、坂道を下るのが苦手だと

マンガ本に書いてあったが。


やっぱ、逃げるが勝ち・・かな。

(苦笑)



「熊
「熊殺し」極真空手のウイリーウイリアムスが

ヒグマと戦ってる動画を見たが、あれは、不自然。

まあ、映画だから、当然、細工してあるのだろう。

爪・牙を抜いて、無理に戦わせてる

「動物虐待」なんて批判もあるぐらい。


真相はわからんが。

しょせん、空手の強さを誇示するため、

そう、極真空手を普及させるための

商業ベースの宣伝用プロモーションビデオ。

細工や仕掛けがあっての撮影にすぎないだろうから。
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