館長日記
格闘技に限らずあらゆるジャンルにズバリ言うわよ!(細木数子風)
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往く年、来る年。
昨夜は、我が家のリビングルームにて、修道館の忘年会でした。

お声を掛けなかった方、ご免なさいね。

部屋のキャパシティから、限られた方に集まってもらいました。

今回のサプライズは、なんと、ミノサップが(?)年振りでしょうか

参加してくれたのです!

東京にて元気で頑張っているとのこと、ご報告いたします。

楽しい、ひと時でした。

(お開きは、深夜12時、カツが徒歩で帰りましたね)

(いや、そのあと、のり子さんとヒロミチは1時半までだとか!)

(タケルとヒロミチは、お泊りでした)


昨夜の忘年会、集合写真
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さぁ、すべて終わった!


ボケ~と南の島でノンビリしたいな~・・・!


夢を夢で終わらせないのが、私の信条、生きるポリシー!

・・・と、いうわけで、わたくし、これより・・・

家族で成田空港に移動し、午後8時40分発の大韓航空にて、

南の島へ、行ってきま~す!!

帰国は、1月4日。


プールでカクテル飲みながら、読みたかった本を読み!

ビーチで、波の音聴きながら、お昼寝&シュノーケリング!

ヨーロッパ・スタイルの休日を楽しんできます。


では、皆様、よいお年を。


平成25年12月31日

修道館 初代館長  ハンドルネーム「館長」
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年末。
やばい。

とうとう、ここまで、きたか。

年賀状も書いてない。

やる気も起きない。

今年も、あと2日。

でも、今日も仕事。

夜は、修道館の忘年会。


おっと、午後3時から、練習納めもある。

忙しい。

ハ~ァ~とため息。

ため息ひとつ、すると、幸せが一つ、逃げると言う。


・・・すべて、投げ出して、南の島にでも行きたい。


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愛知県から、キョウが1人で遊びに来て、泊まっていった。

元・練習生ニシカタの長男、キョウ君、16歳。

さぁ、説教部屋だな・・と思っていたが、

意外に、いい子なんで、びっくりだね。
貧乏、暇なし。
今日も仕事。

明後日も仕事。

あ~・・・ありがたや、ありがたや。


今年、53歳になって、生まれて初めてやったこと。

それは、トイレ掃除。


トイレ掃除をやって、ピカピカにすると、お金持ちになれる。

こんな本の見出し、ありましたね。

(まだ、その本、読んでませんが。)


期待しましょう、ぼくの未来に!


でも、今は、冒頭の表題、「ビンボー、暇なし」


昨夜の練習より
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左ボディ、レバー(肝臓)を狙うこのパンチ。

完璧に覚えたいな。
偏り(かたより)
セントポール大学のジョン・ヤング教授の言葉。



日本の教育は、暗記ものに比重を置きすぎている。

記憶力というのは、人生において、そう重要な武器ではない。

重要なのは、創造力や問題を発見し、提起し、解決する能力である。

そして、良き市民となり、世界をよく理解し、

人間関係をよくする力の方がずっと大切なのに。

・・・・・・・


受験秀才が社会に出たあと、皆、素晴らしき社会人となっているか?

答えは「NO」である。

暗記ができても、自分の意見をしっかり述べられないという

偏りがあるから、日本の教育そのものを

根底から変える必要があると思います。


学校の先生、教育委員会のお偉いさん、いやもっと上のレベルか。

なら、やはり国会議員の文京委員会のセンセーがたかな~。


私は、アメリカの大学の授業内容をちょっとだけ知っている。

高校生の授業も見学しに行ったことがある。

ケース・スダディ、ディスカッション中心で、暗記よりも、

問題提起、問題解決能力の練習ばっかですな。


・・・かくいう私は、決して天才・秀才ではなかった。

言うならば、凡人であり、努力の人。

必死に、受験科目を記憶・暗記して受験戦争を戦ってきたが、

残念ながら、第一志望の大学に入れなかった。

1年浪人して、東京の予備校に通わせてもらったが、

2回目の挑戦もダメ。

結局、目指した大学には、入れなかった。

まあ、受験戦争の敗者と言っていいだろう。


だがら、敗者復活戦は、社会人となってから。

それは、勝者なのか、敗者なのか、まだ、結論は出ていない。

でも、コミニケーション能力だけは、負けないよ、と自負がある。

これだけは、人に誇れるかな。

見知らぬ人と人間関係を築くことが、できるから。

これも努力だった。

元々、人見知りで、女性との会話も苦手だった。

・・・やっぱり努力で克服した。

思い切って、それこそ、無理して「元気少年」を演じてるうちに・・

ガキ大将になっていたよ。

女性との会話も、お笑い芸人のテンポから学び、

(漫才ブームの頃かな)

ルックスは、いまいち、背も低い男だったが、

鍛えぬいた肉体と、おもしろい会話で、

けっこう、もてた方!

ナンパだって、回数こなして、慣れていったもんだ!

今夜の練習より
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善ちゃん、渾身の左フック。

右のガード、甘いな~。

座右の銘。
自分に悩み、人生に悩んだとき、

壁に閉ざされ、前に進みたいとき、

古今東西の偉大な先人の名言は、様々な局面で

師となり、友となり、支えともなって、

あなたの背中を押してくれる。


一生、つきあえるような、「座右の銘」に出会えるために、

活字、つまり、本を読まなくてはダメだな。


最近、私の好きな言葉は、我が故郷の英雄、上杉謙信の宿敵

武田信玄の・・・


人は城、人は石垣、人は堀。

情けは味方、仇は敵なり。


解説:城を持たなかった、武田信玄にとって、

部下が城や石垣であった。

一方で、自分の部下に一部の権限を委ね(ゆだね)

同時に責任を持たせた。

事実、信玄は、24人の家臣と毎日、会議を開き、

権限を委譲していた。

失敗したときは、主君と同じ責任を取るように求めた。


組織は、これだな。

毎日、悩んでいる。



今夜の練習より
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ダイチも悩んでいる。

距離感が悪いな。
縁なし。 日常が続く。
クリスマスソング

「聖夜・清しこの夜」

きよしこのよる ほしはひかり すくいのみこは みははのむねに

ねむりたもう ゆめやすくきよしこのよる みつげうけし

まきびとたちは みこのみまえに ぬかずきぬ かしこみて


「ジングルベル」

ジングルベル ジングルベル 

鈴が鳴るそりをとばして 歌えや歌え

ジングルベル ジングルベル 鈴が鳴る

馬をとばせて いざ歌え 野をこえて 丘をこえ

雪をあび そりは走る たからかに 声あわせ

歌えや楽しいそりの歌



12月24日、うちの兄弟。
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スズノスケは、クリスマスの予定なし。

JR高田駅・立体駐車場にて、ロードワーク。

ケーキ食べる分、カロリー消費しなきゃ!


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さすがに、クリスマスイブ。

道場は、誰も来ない。

彼女のいないムサシは、ひたすら練習!

目指せ、東京オリンピック・・の「警備係!」


7年後は、ムサは26歳。

親としては、フリーターの交通誘導員じゃなくて、

警視庁に入って、警備担当。

そう、大学卒業して、公務員として働いていて欲しいもんだ。

(爆笑)
酒。
忘年会、終わりましたか?

お酒を飲む機会が多い12月。

ちょっと、お酒にまつわるお話を。


中国の故事成語に、こんなのがあります。

「清茶談話 朋を得易く  狂歌濁酒 友を得難し」

清らかなお茶を飲みながら歓談する相手というのは、
なかなか見つけにくいものだ。
酒を飲んで歌うような友達なら、いくらでも見つかるが。

こんな意味です。

まあ、酒を飲む人をちょっと悪く言う、例えなんです。


観点をちょっと変えますが・・・

私は、最近、同窓会事務局の仕事をやっているのですが、

幹事会をやっていて、飲み会の席で決めたことが、

いっさい守られず、皆さん、行動を伴っていないのです。

打ち合わせは、お酒を飲みながらじゃなく

喫茶店やファミレスでコーヒー飲みながらに限る・・ですね!

まあ、懐かしいメンバーとなんで、ついついアルコールなんですが。


こんなことから、お酒を飲む機会に際し、こう思います。

①真剣に仕事の話をしたりする時や、指導・教育することは、

 絶対、アルコールを飲む時にしないこと。

②人を批判する、他人を排除する話はしない。


以上の2点を守れば、楽しく、お酒、飲めますね。

サラリーマンのお酒の席の話題は、決まってるんです。

「会社・上司・同僚の悪口」

これにつきる!

まあ、話題の中には、当たってることもあるでしょうが、

批判することは、まず、人間の成長には、ならないからね。


お酒は、人の本音を語るために、ひと役買うんですが・・・

要は、飲み方なんでしょうね!

まあ、ほどほどに。


お酒をまったく受け付けない体質の人だって、います。

無理強いせずに。

若者の 「いっき!」

大人の 「ヤケ酒」

体に良くありません。


楽しく、定量を守り、飲むことでしょうね。


私は、ビールが大好きですが、汗かいたあとの一杯が最高でね!

あとは、コーラかサイダーで、満足です。


今日の写真、タングラム斑尾(まだらお)スキーリゾートです
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ムサと2人で、スノーボードです!
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美しい山並み
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今夜の練習より
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左ボディの練習、キョウスケです。
ありがとう
「ありがとうございます。」

この「ありがとう」 は、もともと 「有り難い」 から出た言葉。

有り難い とは、戦(いくさ)なので、物資や食料が不足し、

物がない、不自由なこと、から出た言葉。

だから、戦争を経験した世代の方、今は、お爺さん、お婆さん達。

食べ物だけでなく、物資がない、不自由な時代を経験された方々。

頂き物をしたときは、それは、それは御丁寧な挨拶があるはずです。


しかし、飽食の時代に育った子供は、

当たり前のように、ご飯が食べれてきたからね。

「食」に関して、感謝の気持ちがないのだろう。

余ったご飯は、すぐ捨てる。

バイキングなんかで、食べきれないのに、たくさん持ってきて

余りは、捨てる。

いや、最近の子は、言葉もおかしい。


若い子に、飯をおごってやると・・・

おい、俺、払うから、好きなモノ、食えよ!

「じゃあ、A定食で、いいです」

「俺は、B定食で。」


飯のとき、苦言は言いたくないが。

「・・で、いいです」じゃ、ないだろうって。

「A定食、頂きます!」

「B定食、ご馳走になります!」

こうやって言うのが、当たり前なのに。

まあ、注意しない、親が悪いね。


今どきの若い子は、そんなもの。

だから、私は、弟子の高校生ボクサーには、よく言うの。

一度、飯、おごってもらって、

翌日とか、次に、おごって頂いた方にお会いしたときは、

真っ先に、「先日は、ご馳走さまでした!」

こう挨拶しなさいと教えてます。

そうすれば、

「おっ、いい子だな、また、飯、連れて行ってやっかな!」

こんな印象、必ず持ちますからね!

修道館で鍛えられた子は、格闘技だけじゃなく

礼儀作法も、身につくんです!


今、詳細は、公開できないが、

あるサービス業に従事する青年が、一生懸命に働いている姿に、

「!」 

「うちの社員に是非、欲しい!」

ある社長に、こう言われたのです。

言葉使いが素晴らしいし、なにより、ガッツ、ありそうだから。

ヘッドハンティングとまで、いきませんが、

スカウトされて、この話、進んでいるんです。


間違ってなかったな、俺の教育。

ホント、こんな話、あるんですよ!


昨日の昼食です。
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ムサシ、朝5時半着の高速バスで、帰ってきました。

拓ちゃんと一緒に、母校のボクシング部のコーチに行きました。

お昼は、サンドイッチとフルーツです!



しかし、こう写真、見ると、拓ちゃんは、イケメンだな。

・・・ムサ、スズ、ごめん、「変顔」に生んじゃって!

(爆笑)

いや、生んだの、のり子さんだわ。

お魚。
最近、お肉がたくさん、食べれないのです。

肉食系男子の典型だったのに、年齢と共に、

食事の好みが変わってくるの。

子供の頃、お婆ちゃんが作ってくれた、

麩とシイタケ・竹の子の煮物なんか、好きですね!

(子供の頃は、当たり前だけど、そんなに好きじゃなかったの!)

(カレーライス、スパゲッティ、トンカツ大好きだったもんね!)

この上越市には、「篠宮の麩」という、オイシイ「お麩」あるんです。

麩の煮たやつ、大好物!

(のり子さん、煮物、上手なのさ。)

(ダイチが世の中で一番好きな食べ物が、のり子さんのヒジキ!)

そして、やっぱり、年とると、お魚が好きですね!

私は、マグロ、大好き!


人類滅亡の日に、何を食うか? と聞かれれば・・・

アサヒ・スーパードライと、白いご飯、マグロのお刺身かな。

あと、のり子さんに、卵焼き、作ってもらおうかな。


さて、年末年始も近くなり、買出しの季節到来です。

最近は、バスツアーで、東京・築地までの買出しツアーなんて

ありますね!


そこで、あるサイトから転載させてもらいました記事を参考に!

元タレントさんで、ふぐ料理店の経営者のブログから、

文章だけコピーさせて頂きました。

・・・・・・・

毎年、今の時期になると築地の場外は買い物の人で賑わう
両手が自由になるリックサックを背負い混み合う市場の場外を歩く

おじさん、おばさん達、いつもの値段より高く付けられた
マグロや筋子を値引き交渉する。

すぐ値引きする店は品物もよくありませんよー
初めから値引き分を乗っけてますよ
それでも町のスーパーより同じか安い

でも築地場内では小売もしません、値引きはしません

明日に残したくない品物を値引きするだけ。

それに場内の拾い買いは(物色しながら買う)いい顔されません

ちなみに場内とは東京都の卸売市場で
場外とは隣接する商店街の事です

これを皆混同している

一応、市場法って言う法律があって
場内の場合、都に買出人として登録しないと買うことはできない
という建前になってます。
町の八百屋さんの帽子に付いてる番号あれがそうです

でも現金ならどこの仲卸でも売ってくれるはずですよ。
建前の看板も立ってます(
指定された買い出し人以外は出入りできません)と
そう言う私も登録してませんが出入りしてます

テレビや雑誌に出ている寿司屋行列は場内の仲買専用の食堂街
場外の寿司屋はいまチェーン店の回転する店が主流になっている
そう言う私も並ぶのはいやだから場外の回転ずしで昨日も食べてきた


以前場内の中にロシア人や中国人の団体客のマナーの悪さ
が指摘されていたが、観光目的だから何も買わない、触る、撮る、
通行の邪魔をするたまに行く私も不愉快な思いをしたが
それが暮れになると日本人のおじさんおばさんがなだれ込んでくる

買い物は場外、寿司で並ぶのは場内と決めた方がいいですよ。


・・・・・・・・・・

昨夜の練習より
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ヤジロベェ、練習後、55・5キロ。

バンタム級(56キロ)のリミット、切りました。

来月のアマチュアボクシングデビュー戦!

今、もう1階級下げようか、検討中。

フライ級(52キロ)か、バンタム級(56キロ)で出場するか!

激戦のバンタム級は、戦国時代。

フライ級には、全国大会経験者の強豪がいる。


さぁ、どっちにするか?
母。
「母なるものというのは、無条件であるということ。」

この文章は、何かで読んで、記憶した言葉です。


うちの、のり子さんも、使う言葉ですね。

「無条件」、これは、なんの意味を指すか?

都会で離れて暮らすムサシを見てると、「なるほど」と思う時がある。

なんか、よく、のり子さんにくだらないことで、電話してくるみたい。


「無条件で、受け入れてくれる存在がいる。」

「無条件で、心の居場所がある。」

これが母親だと思います。


俗に言う、「マザコン」。

ある意味、行き過ぎた「マザコン」は、

独立心の養成や、親離れ・子離れの観点からも、

いけないことでしょうが。

(特に結婚した場合、お嫁さんにとって、マザコンは困るだろう)

でも、多いんじゃないかな。

(苦笑)


かって、1971年だったかな。

連合赤軍による、あさま山荘事件があった。

犯人に投降を呼びかける、実の母の叫び。

これは、この心理を利用した警察の作戦でしたね。


母から生まれた子供。

その子供にとって、母なる存在。

まさに、帰る場所なんだと思う。


内輪の話題で恐縮だが、次男のスズも同じ。

テストで滅多に、いい点を取らないスズなんだが。

たまに、平均点をちょっとだけ越す、点数を取ると・・・

のり子さんは、「よ~し、よく出来た、イコイコ!」

まるで、犬をあやすように、

スズの頭をなでて、あごの下をさすってやって、

そして、半分ワルふざけなんだが、抱きしめながら、

のり子さんは、「よ~し、よし、ほれ、ポチ!」と言っている。

素直で、アホなスズは、まんざらじゃない様子、ニコニコしてる。


(苦笑)


親子のスキンシップ、うちの子、いくつになっても嫌がらない。

こんな光景に慣れた私には・・・

母親よる虐待事件の報道は、ちょっと信じられない。

・・・ですよねぇ。




今夜の練習より
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ダイチ、本日、食い納め。

練習後、寄せ鍋を食っていきました。

現在、62.5キロ。

ライト級(60キロ)まで、あと少し!
満腹。
昨夜は、本年2回目の忘年会。

暴飲暴食、体調悪し。

ワイン、おいしかったのですが・・あとで効いてくる。


ボディブローだな!(苦笑)

飲み会の最後、「シメ」に雑炊とか、ラーメンと言いますが、

昨夜の「シメ」」は、私の希望で、オムライスとナポリタン!


お腹パンパン、今日から、ダイエット始めます。


(苦笑)

試合。
1月11日~13日 新潟県高校ボクシング新人戦  新潟南高校

1月18日~20日 北信越新人戦        福井県鯖江市

3月下旬      高校ボクシング全国選抜大会 兵庫県芦屋市



高校生のボクシング大会が迫ってきました。

大会まで、3週間。

体重制限があるので、お正月も、ご馳走、食べれませんね。


風邪をひいたら、ジ・エンド。

アマチュアボクシングの規定で、体温が37度以上あったら、

試合に出場できません。


冬季の試合は、体調管理も大変。


勝負の世界は、厳しいのです。


強い奴が、勝つのではない。

勝った奴が、強いのです。


勝利に向けて・・・・

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スタミナ強化

チューブを使ったダッシュ・トレーニング。

天気が悪くて、外を走れなくても、

アイディア一つで、持久力の強化はできる!
国民性。
有名なジョークを紹介しましょう!


①「早く飛び込め!」

ある豪華客船の船長が航海の最中に沈みだした。

(タイタニック号をイメージして下さい)

船長は乗客たちに、速やかに船から脱出して海に飛び込むように

指示しなければならなかった。

船長は、それぞれの外国人乗客に、こう言った。


アメリカ人には 「飛び込めば、貴方は英雄です」

イギリス人には 「飛び込めば、貴方は紳士です」

ドイツ人には  「飛び込むのが、この船の規則となってます」

イタリア人には 「飛び込むと、女に、もてますよ!」

日本人には   「みんな、飛び込んでます」


国民性がわかりますね!

特に、イタリア人と日本人。


②青いキリン

ある大富豪が言った。

「もしも、青いキリンを私に見せてくれたら、莫大な賞金を出そう」

それを聞いたそれぞれの国の人たちは、こんな行動をとった。


イギリス人は、そんな生物がいるかどうか、徹底的に議論を重ねた。

ドイツ人は、そんな生物がいるかどうか、図書館で文献を調べた。

アメリカ人は、軍隊を出動させ、世界中に派遣して、探し回った。

日本人は、品種改良・遺伝子操作の研究をして青いキリンを作った

中国人は、青いペンキを買いに行った!!


パックス・アメリカーナと言う言葉、知ってますか?

アメリカの圧倒的な軍事力・経済力・政治力によって平和が維持され

長期にわたって政治的・経済的な繁栄が続いたことから、

アメリカを盟主とする統治形態。


「アメリカは世界の警察」なんて、新聞記事もありますね!

中国は、その昔、世界4大文明の発祥地なんですが、

自ら、発明・開発すること、最近、ないですね。

うわべだけ、マネした機械を作ったり、そんなのバッカ。


日本人は、勤勉なのと、団体主義が、特性みたいだね。



昨夜の練習より

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ダイチ、大食いだけど、太りにくい体質ってのは、

大きな武器だな~!

いっぱい食べても、ライト級(60キロ)リミットの、

2キロオーバーぐらい。

昨夜も練習後、納豆ご飯、食べて帰りましたね!


活性化。
私の祖父は、大工さんだったのです。

私が幼い頃、祖父が縁側で、台所のまな板にカンナをかけているの、

じっとそばで見ていたことがあった。

長い間、使い込まれ、傷つき、汚れが目立ったきたが、

お爺ちゃんの手にかかると、新品のように生まれかわっていった!

カンナ屑がシュルと丸まって、地面に落ちていく様子を

何気なく、ずっと眺めていたのを思い出す。

木の香りも懐かしい。


使い古された、まな板をよみがえらす「カンナ」。

今、こんな大工道具は、滅多に目にすることないのです。


ふと思ったね、今年、53歳か。

なんか、人生の終点が見えてくると、体のいたる所が調子悪い。

コレステロールと肝臓の数値が悪いのは、困ったと思うだけで、

薬を飲んでるだけだから、不自由を感じない。

しかし、最近、特に困ったことは、肘の関節痛がひどくて、

手が伸ばせないのと、老眼が進んで、細かい字が見えないこと。

老いたこの肉体、カンナで削って、一皮むけて、

体を再生できるなら、ホント、お願いしたいもんだ。


体だけじゃない。

心の問題。

病んでいる、または、無気力、迷い道真っ只中の人。

こんな方、私の世代(53歳)は、少なくないのです。


再度、大工道具、カンナの話に戻ります。

繰り返しますが

「長い間、使い込まれ、傷つき、汚れてしまった、まな板」

「カンナをかければ、生き返る!」


気分一新、心を浄化させる、カンナのようになるには、

どうしたら、いいか?

正直、難しい問いなんだが、価値観を変えて見ることかな。


今、同窓会の事務局長をやっていて、

同級生がどんな生活をしているか、少し、冷静に見れるんだな。

お医者さんや社長ばかりでない。

零細企業で大きな変動もなく、ずっと地味に働いていたり、

リストラされて、必死にバイト暮らしの者もいる。


だが、身分や地位、学歴など、身にまとっている、

社会的条件を脱ぎ捨てていくと、自分のありのままの姿、

幼少時の、少年・少女だった「素」が現れる。

こんな一節、なんかの本で読んだな~。

生きる上で「素」に戻ることとは、

モノや財産から離れ、生活のシンプルな喜びを味わえるように

なることだ・・・

確か、そんな風に書いてあったと思う。

そして、「50にして天命を知る」だな。


自分だけの利益・利便の追求を、ちょっとだけ離れ

今まで、育ててもらった社会に対し、何が出来るかを、

どんな還元ができるかを、考えることも、大切だな。



昨日のロードワークより
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本町の雁木通りを走ってみたが、シャッターが降りたままの

閑散とした風景ばかり。



・・と思ったら、何やら、元気いっぱいの音楽が聞こえてきた!
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「がんぎっこ」と言う、地元アイドルのイベントがやっていた!


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元気、もらったね! 

いや~、いいことだわ。

地域活性のために、いろんなイベントが広がるといいな!

順境、逆境。
イギリスの哲学者、フランシス・ベーコンの言葉。


「順境の美徳は節度であり、逆境の美徳は忍耐である。」


逆境の反対、順境。 

聞きなれない言葉ですが、自分にとって、良い環境であることかな。


いい環境で仕事をすることは、悪いことではないのですが、

いつしかそれが当たり前になり、そこに甘えて怠慢になります。

手抜きを覚えたり、誠実さに欠けてきてしまいがち。

そこで大切なのが、節度ですね!

自分でブレーキを効かせること、大事なことですねぇ!




ある、入社試験の面接で、

「過去の経験で、逆境と呼べるものは、なんでしたか?」

「一番困難の度合いが高かったと思われるのは、どんな時でしたか?」

こんな質問、よくあるんですよ。


新聞奨学金で大学生となった方なんか、良い印象なんでしょうね。

過去に苦しい経験を積めば、積むほど、

現在の困難は、それほど辛いものではないと感ずるようになるモノ。

困難から逃げないで、真正面からぶつかっていく。


例えば、朝3時、4時に起きて、新聞配達を4年間頑張った人は

困難に出会ったとき、踏ん張り、効きますよ、きっと。

親からたっぷり仕送りしてもらって、楽な大学生活を送った奴よりね。


また、大学の体育会出身の生徒は、就職に関し、一般学生より

有利だとも言いますね。

スポーツの世界で頑張ることも、困難な壁にぶち当たった時、

踏ん張りがきくからね!


順境、まあ、順調なときには、節度ある人間になりましょう!

逆境、辛いとき、逃げちゃダメだ。

1回でも逃げたなら、一生、逃げ癖がつくからね!


なにくそ!! 古い言葉だが、根性、ガッツだよ!!



昨夜の練習より
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キョウスケ、巻き返しに必死の日々。



今朝の我が家です、雪模様の上越市・高田
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ボクシング部のコーチに行ってる拓ちゃんと、

私のパソコンのコーチであるキョウスケは、部活は、早あがり。

今日のお昼ご飯は、マーボー豆腐。

館長も走ってる・・・だから、師走。
今年の12月は、特に、忙しい。

仕事の方では、年度末・前倒しの分をこなし、売り上げ増のため・・

道場の方は、1月11日からの県大会に向けて・・・

合コン&お見合いのセッティングも、水曜日に1件、こなし・・・

ボランティアで、スクールカウンセラー&海外留学準備の方も・・

あと、プライベートでは、年末年始のビッグイベントの準備も。


あ~忙しい。

24時間、戦ってます! なんてね!!


一昨日の練習より
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ヤジロベェ、激戦のバンタム級(56キロ)で

初出場、初優勝を狙わせている!



業務連絡です。

ヨーコちゃん、ごめん。

なかなか、メールが届かないみたい。

・・・でも、思いは変わらないよ!

待っててね!!

好きだよ!!!


こっちの方が、一番忙しかったりして。

(笑)

20代の頃の、洋平やカツみたいだな。

(苦笑)


以上。    

多忙。
師走、何かと忙しいです。

あれも、これもやらなきゃ・・・。

・・・計画通り、進みません。


昨夜も、今朝も、超忙しいので、ブログ更新まで、行き渡りません。


あしからず。


昨夜の練習より
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ジュンちゃん、ご免ね!

まだなんです。

・・・毎日、寒いけど、風邪ひかないでね!

・・・好きだよ!!  



あっ、すみません、業務連絡です。


書くことないんで、これにて終了。

(笑)




酒と飯。
「タダ酒は体を壊し、自前の酒は頭をよくする」

こんな説を唱えた方、いらしゃいます。

何かの本で読んで、メモにとっておいた言葉なんですがね。


社用族、いわゆる会社の交際費、接待費でお酒が飲める、偉い人。

または、それに群らがる、小判サメのように

「あの人についていけば、タダ酒が飲める」

こんな人も、同じ。


まあ、なんと不健康な、酒飲みだこと。

実は、私も、いちじ、そんな時代があった。

会社の経費で、飲み代を落とせること、あったのです。

また、いつもスポンサーのごとく、おごってくれる方と一緒に、

お酒を飲んだこと、ありました。


見事に、健康を害しましたね!

十二指腸潰瘍になりましたよ。

ずっと、病院通い、薬を飲み続けました。

冒頭の言葉、やはり真実です。


これに対し、自前の金で飲むお酒、

これは自分でお金を出しますから、飲みすぎたら、イカン!と、

自分のアルコールの定量も知っていきますし、

また、またそんな時は、なんか酒場で、いい出会いがあるんです。

教養の高い人と同席し、何か、人生の糧を得られる機会もあるかも!

また、知り合った女性と・・いい関係になれることも!!

こんなもんなんですよ!!


そこで、私のモットーをひとつ、紹介しましょう。

「飯は、おごるが、タダ酒は、おごらない」


私は、若いモンと一緒に、(それは、弟子とか部下とか)

飯を食うこともあれば、お酒を飲む機会も、たまにあります。


毎回じゃありませんが、おごることも、たまにあります。


まあ、ご飯はね、「おい、腹いっぱい食えよ!」

親心みたいなモンだから、私、お金、払いますよ!

喜んでね!!

全額、支払って、おごってあげます!



ただ、居酒屋だの、スナック・キャバクラだのカラオケ代などは、

全額おごることは、しませんな。

いつも、割り勘ってことも、ないんですが。

例えば、私が多めに、5千円、1万円、払えば、

連れのモノにも、千円、2千円と払わせますよ。


お酒なんかは、嗜好品。

自分が楽しむ贅沢なモノだからね。

タダ酒は、よくありません。


これが、私のモットーですし、あながち、間違ってないと思いますよ!


家で、缶ビールとかおごるのは、全然、OKですけどね!



昨夜の練習より
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シュンスケ、昨日のスパーリングは、良かったな!

自分の距離で戦うこと、覚えたら、強くなる。



温泉。
いい湯だな~!  ハハハ!!

ドリフターズの、こんな歌、ありましたね!


朝9時から、温泉とマンガで一日のんびり。

個室でインターネット、テレビも見れる!

夕飯は、カニ・焼肉・寿司食べ放題のバイキング。

ラーメンやレッド焼きソバ、屋台で揚げたての鳥唐揚げ、メンチなど、いろんな食材がたくさん!。

これで、なんと1800円。


池の平温泉
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積雪は20センチぐらいかな。

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わたくしの本日の対戦相手は、この5本。

朝酒、サイコー!


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食べ放題と言いつつも・・・

もう年だな、あまり食べれないもんだ。

一番は?

そうだね、グラタンがおいしかった!
休養。
スズの期末テストも終わり、師走最初の日曜日は、

温泉でのんびり、リラックスしようぜぇ! 意見が一致!


今日は、これより、我が家の保養所、池の平スキー場にある

温泉カフェに行ってきます。


スズの幼なじみ、ユージも一緒です。


温泉につかって、ゆっくり漫画を読む。


これですわ、私のリラクゼーション!


昨日の練習より
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午前中、ダイチとキョウスケは、土曜特訓です。



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修道館の土曜特訓は、昼飯付き!

カレーライス(とろけるチーズが乗っかってます!)と、

冷やし中華
若者。
昨夜は、忘年会でした。

20代から60代まで、老若男女合わせて、

120名ほどの、飲み会だったのです。

そこで、気づいたこと。

若者気質が大きく変わってきたことかな~。


若者が、先輩、年配の方の席を回り、お酌する姿、

まったく見られなかったのです。


こんな地方都市でも、そうなんだから、

都会でも、きっと

「最近の若い奴らは・・・??」

こう思っている50代以上の熟年世代、多いんでしょうね~!


かってのニッポンは、企業とは、年功序列、終身雇用が当たり前!

こんな風潮だったから、運命共同体みたいな考えもあり、

会社の社員旅行や、いろんな大宴会が必ずあって、

そこでは、自然とある種の 

「差しつ、差されつ」

お酌し合う姿が、当然あったんです!


また、地方都市、田舎に行けば、

青年会や消防団といった、小さなコミニティがあり、

お酒の飲み方、先輩・後輩・年配の方との接し方を学ぶ場があった。


だが、企業風土そのものが、大きく変わった。

終身雇用が崩れ、あらたに派遣社員なる存在もある。

社員旅行に参加しない若者が多いから、取りやめにする企業が多い。

だから、温泉地の大型ホテル、旅館の倒産も多いと

ニュースでやってましたね。


時代の変遷、いいんだか、悪いんだか、わかりませんが。

まあ、欧米化なんでしょうな~・・・



個人主義であるヨーロッパ、アメリカの企業では、

会社の飲み会なんか、まず、ありません。

ビジネスタイムが終われば、サヨナラ。

プライベートな時間は、家族、友人と過ごすのが当たり前。


イギリスでは、パブで気の合った仲間だけで、お酒を飲むモノ。

アメリカじゃ、スーツ姿で、お酒飲んでるのは?

ロサァンゼルス、マイアミ、サンディエゴの繁華街じゃ、

見たことなかったですわ。


ニッポンは、今、大きな曲がり角。

政治も、企業も、文化そのものが・・・

時代は動いている。


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新潟市の拳心館にて(2007年7月です)

フェザー級のアマチュアボクサー・オータケ(170cm 57kg)が

ヘビー級のプロキックボクサー・直也(190cm 100kg)

と戦った!(ボクシングです)


ハハハ、笑うしかないね。

アマ40戦のオータケ、2ラウンド、失神KO負け!
教育。
今年の流行語大賞のひとつ。「今でしょ!」

このフレーズで、ブレークした東進予備校の林先生をはじめ、

大手予備校には、カリスマ講師がいるんです。

学校の先生とは、根本的に何が違うのでしょうか?


まず、大前提、「人は勉強が好きではない」

教師・講師は、勉強を教える人。


結論から言いましょう。

本当の教育者は、勉強の楽しさ、面白さを教えることなんです。

やり終えた充実感を感じさせるのも、教師のつとめ。

「あ~なるほど。できると、楽しいね!」

こんな感想を生徒に持たせるのが、お仕事。

漫然と授業をやり、点をつけて、生徒を評価して、終わり。

こんな先生に魅力はありませんし、「勉強は、つまらない」

生徒は、こう感じているだけ。


テレビ番組で、林先生や安河内先生が、高校中退のヤンキーに

授業をする企画がありました。


興味もって見てたんですが、さすが! 

まあ、やらせも多少あったにしても、

およそ、勉強に興味のない、愚連隊みたいな連中を

グイグイ興味づける手法は、さすが、カリスマ講師!

と言われるだけあるもんだな~と、感心しました。


教育評論家のオギママの授業も同じ印象でした。

難しい「古典」を興味深く教えるんですよ。


これですねぇ、教育の原点は。

偏差値や点数を上げることじゃない。


だが、教育の現場にも問題があります。

教師の方の仕事量は、ハンパじゃなく多いんです。

ただ単に、授業をするだけじゃないんです。

事務処理や管理職としてのお仕事、そして、部活の顧問や

PTA対策などなど。


日本の教育は、少子化と共に、大きな岐路にあると思います。



東進予備校の講師のお言葉。


戦って負けるなら、それは結構。
しかし、逃げて負けたら、明日はないからな。

数学・渡辺勝彦先生



限界って、意外と限界じゃないんだよね。

古文・上野敬介先生


間違えれば、間違えるほど、人間はできるようになる。

英語・安河内哲也先生


いつやるの? 今でしょ!

現代文・林修先生。

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2006年、ともP・イイトモ・マリ
サラリーマン。
東京・新橋駅近くの居酒屋の風景、たまにテレビで見ますね!

サラリーマンのオジサン達が、ビール飲みながら

うまそうに、焼き鳥を食べている!

私も、東京で3年間、満員電車で通勤の、

サラリーマンをやりましたから、妙に懐かしい。


一般論ですが、普通のサラリーマンが居酒屋で飲みながらの会話は、

たいていが上司の愚痴を言い合い、慰めあうパターン。

これ、正しい姿だろうか?


私は、日本人7人、アメリカ人・カナダ人が30人の会社で、

働いていたのですが・・・。

まあ、愚痴を言う暇ないほど、働いてましたよ!

そのとき、感じた意識は、

社長を頂点にして、日本人スタッフ皆で、

同じ目的に向かって戦っている・・・

こんな感じでしたよ、まあ、変わっている会社でしたけど。

私は、社会人の第一歩、そこで鍛えられました。


だから、愚痴で、傷口を舐めあう仲間より、

志を同じくする者こそ、働く仲間、友人だと思っています。


昨夜の練習より
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テストが終わって、戦闘モードだ、キョウスケ!
お休み。
風邪のひき始め、お酒の飲み過ぎからの体調不良が重なり、

ちょっと、パソコンに向かう気力がありません。

今夜から完全復活しますので、しばし、お待ちを!


昨夜のプロボクシング世界タイトルマッチ、

またもや、プロボクシングの権威を失墜させる出来事があったとか。


夢、希望、目標・・・だったのに、

こんなもんかと言われる失態があったらしい。

まったく興味ないが、嘆かわしいね。



では、皆さんも、忘年会シーズンですが、暴飲暴食に気をつけ、

手洗い・うがい・マスク着用して、風邪予防に努めて下さいね!


おわり。

風邪ひいた、じぇじぇじぇ!

いつ、マスクするの? 今でしょっ!

師走の忙しい時期に風邪ひくと、仕事が追いつかない。

倍返しの苦労しちゃうよ!!


お・も・て・な・し の、滝川さん、タイプです!

あんな女性、私の部下だったら、毎日、会社行くの楽しいだろうな~

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内藤さんとムサシ 2007年・7月です。
多忙なり。
いよいよ、今年も、あと一ヶ月。

師走、なんか、超・忙しいんで、写真の掲載のみ。


昨夜、久々に、タイ国・バンコク、パタヤから帰った、ハブニイが

練習に来た。


ヒロミチに、ちょっとだけ、しぼられていったよ!




ハルキだけ道場に来た。

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ハブニイのお歳暮。

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これです、ヱスビーの、けんちんうどん。

今は、市販されてない、幻の味!

大好き!!
危険な夜。
昨夜は、同窓会だったのです。

私が幹事で15人(女子・・子と言うのは、でも4人の女性)

集まった夜。


1次会は、最近、よく使うカジュアルダイニングのお店。

2次会は、拓ちゃんのカラオケ屋。

みんな、少年、少女に戻った夜でした。


3歳の頃、一緒に遊んだYちゃんや、

わざわざ新潟市から来てくれた、セレブなKさん。

年に何回か一緒にお酒を飲む、魔性のオンナ、これまた、Kちゃん。

拓ちゃんのことも知ってる、Y子。


ん~ん、男と女の関係は、難しい、が、おもしろい。

私は、出会う女性に関し、すべて・・・

その人によって、いろんな感情を持つことを否定できない。


まあ、単純に、スケベなエロジジイかも知れないが。

(苦笑)

男と女の関係は、セックスだけがむすびつきじゃないと言うことだ。

一緒にいることが自然で、ホッとする空気を感じることもある。


特に、昨夜は、本当の幼なじみのYちゃんと別れる間際、

互いに、手を握り合ってしまったが。

なんと言うか、「素」を出せると言うか、

まだ、私が、いじめられっ子で、ひ弱だった頃を知っている、

唯一の女の子でね!

幼稚園の頃は男の遊び仲間といるより、

一緒にいた時間の長かったYちゃん。

惚れ直しちまったぜ!!

(笑)


では、最後に言おうか。


恋、愛を忘れちゃいけない!

恋は、生きる喜びだ。

人は、恋するトキメキがあれば、生きている証だと感じられる。

そう、恋は、心身を活性化させて、リフレッシュさせるのさ。


恋をしてる瞬間・瞬間に、もう、前向きな生き方になるもんだし

なんか、こう、挑戦意欲がわいてくる!


格闘技と一緒だな。

拳を交えると、相手に対し、「よ~し!」

士気が高揚する。


女性に対しても、おなじ。

「よ~し。」

征服したい気持ちになる!



俺は、戦闘民族なんだな。

 
(爆笑)
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食育
食に関する教育、それが「食育」。

政治に興味ある人なら、TPPの問題、おわかりだと思うが。

知らない方、私が簡単にわ食育のさわりを解説しようか。


日本は、トウモロコシの9割、大豆の8割、小麦の6割を

アメリカから輸入している。

我々の日本の食文化、味噌、醤油は、いずれ、全て・・・

米国産大豆になるのかな。 

また、お豆腐、これも大豆からだね。

安いスーパーの豆腐は、まず、100%アメリカ産だ。


さて、そのアメリカと言う国。

穀物メジャーのカーギルなどの巨大企業は、米国政府と完全に一体化

つまり、政・官癒着で、アメリカ産の食料を輸出することで

輸入国、まあ、とりあえず日本だな。

その国の農業を崩壊させたうえ、

価格の吊り上げ、品不足の演出をうわべだけして、

自分たち米国企業の利益とアメリカの国益だけを守る政策。


なぜ、危険なのか?


アメリカ穀物協会の言葉がすべて。

「小麦は、我々が直接食べるから、遺伝子組み換えはしない」

「大豆やトウモロコシは、家畜のエサだから、OKだ」


しかし、最近の研究では・・・

その、遺伝子組み換えしたされたエサを2年間食べたマウスは、

50~80%、発ガンすると、フランスの大学で実証された。


ここで、別件。

審議の浅いまま、数の論理で、法案が通ってしまう異常事態。

「特定秘密保護法案」

この法律、国民の何パーセントの人々が理解しているのかな?

例えば、このフランスの大学の実験結果を

秘密事項として、国民に伝えなくなったら・・どうなるのか?

国民全体で決める国民投票をやるべきなんじゃないだろうか。

今の政府の進め方は、AKB総選挙より、ひどいもんだな。



日本の食糧自給率は、年々低下するよ。

だって、日本の若者、農業、やらないもの。

いや、魅力ある産業じゃないから・・やらないと言った方がいいかな。

さあ、どうする?


もう、政治じゃ、ダメだね。

はっきりいって、お米も、カリフォルニア米は、まずくはないが、

安全性は、疑問だよ。

でも、業務用のお米は、(外食産業など)

将来、全部、輸入米、つまり、カリフォルニア米になるだろう。


わたし、お米は、のり子さんの実家の米しか食わないが。

来年、畑で、トウモロコシと大豆も作るわ。


はっきり言います。 

今の政府、政治じゃダメ。

アメリカ政府の指示で動いていくだけ。

米国政府のイエスマン、そんな政治家を

選んだのは、我々、国民。

民主主義国家、ニッポン。

こうなんだから、しかたないね。

なら、自給自足を目指すのみ。


ん~ん、館長日記、奥が深いな。

わたし、ただの格闘バカじゃないのよ。


かって、元練習生のワタルは、わたしのこと。

高校中退の元・暴走族で、トビ職かなんか、やりながら、

ボクシングやってた、ヤンキーでしょ! 館長は!

えっ、高〇高校出てるだって、大学卒業してる??

冗談、やめてくださいよ! 



こう、言われていたもんな!!


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ワタル


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こんな風景、大好き!

宇宙ステーションみたいじゃない!

これは、のり子さんの実家に行く途中にある、

砂利の採掘プラントです。

山を削って、大きなプラント施設となっています。
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